友人のハワイ結婚式に行くため、プロミスでお金を借りました。

高校時代からの同級生がハワイで挙式をすることになりました。

 

親族だけという話でしたが、旅行がてら当時仲がよかったグループで
お祝いに行きたいという話になり、急にハワイへの旅行資金が必要となったのです。

 

今でも飲みに行ったりする仲間であるため、せっかくなので、
お金を何とか工面してでもお祝いに行きたいという思いがありました。

 

そこで、初めてキャッシングを利用することにしました。

 

急な話だったので、友人とまとめて旅行会社に予約するにあたって、
すぐに融資が可能となる会社を探したところ、自分にぴったりだと感じたのがプロミスでした。
(※プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのブランドです。)

 

プロミスの最短ステップなら、急ぎの場合でもすぐに対応してもらえるのが魅力だったからです。

 

申し込みは24時間365日いつでもパソコンやスマホなどのインターネットから
受け付けして頂けるので、時間がある時にすぐ申し込みをしました。

 

シンプルなスタイルで、残業続きで忙しい私でも楽に契約まで進めることができました。

 

契約が完了したら、指定した口座に振り込みして頂くことも可能で、
あっという間に希望の金額が振り込まれているので、大変スムーズな即日融資も可能です。

 

日中など早めの時間に申し込みをすれば、Web契約ですと最短即日融資も叶えることができます。

 

忙しいけど急ぎで融資を受けたい、という方に便利な方法です。

 

プロミス

 

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どうやったら、プロミスから借りれるの?

お客様窓口から

申し込みできる方法は、多彩に用意されています。

 

オーソドックスな方法としては、街中にある店舗のお客様窓口で申し込みが可能です。

 

店頭スタッフが説明をしてくれるので、初めての方や借入れにあたり
疑問や不安なことがある方は、その場で解消することができます。

 

申し込み書類の書き方もその場で教えてもらえるので、不備なく行え、審査の手続きもスムーズです。

 

審査はその場で最短30分程度で行え、審査が通れば直ぐにカードを受け取れます。

 

コールセンターから

店頭窓口は手続きの不備のリスクもなく、審査が速くて便利ですが、平日の朝から夕方までしか営業していません。

 

そのため、土日祝日や夜間には申し込みができません。
中には、消費者金融の看板が目立つ店舗に出向くのは抵抗がある方、誰かに見られたくない方もいることでしょう。

 

また、近くに店舗がないという方もいるはずです。

 

そうした場合は、通話料無料のコールセンターがおすすめです。

 

通話料無料のフリーコールが携帯電話からでも利用できて、交通費等もかからない分、お得に申し込みができます。

 

自宅の固定電話はもちろん、携帯電話でも繋がるので、職場の昼休みや外出先からでも申し込めます。
朝9時から夜22時まで受け付けているほか、土・日・祝日でも申込み可能です。

 

インターネットから

いつでも何処でも、時間も場所も選ばず申し込みたい方には、インターネット申し込みが便利です。

 

24時間365日、パソコン、スマホ、ケータイいずれからでも、申し込みが可能です。
インターネットさえ繋がれば、自宅や職場、外出先はもちろん、電車などでの移動中にも申し込みが可能です。

 

審査が通った場合の契約はWeb契約もしくは、来店契約を選ぶことができます。

 

自動契約機・ローン契約機から

店舗で対面の手続きは面倒だけれど、直ぐにカードを受け取りたい方は自動契約機が便利です。

 

また、提携先の金融機関に設置されているローン契約機でも申し込み可能です。
自動契約機は通常、店舗の入ったビルの1階や、店舗脇のスペースのほか、駅近のブースなどに設置されています。

 

店舗と異なり、土日祝日でも利用できること、平日の夜間でも申し込めるメリットがあります。

 

郵送で

審査までの時間はかかりますが、来店不要なうえ誰にも見られることなく申し込みたいなら郵送が便利です。

 

専用の申し込み書類を店舗窓口やATMコーナー、インターネットまたは
コールセンターへの書類請求で取り寄せ、記入して最寄りの郵便ポストに投函すればOKです。

 

プロミス

 

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借入に収入証明書は必要か?

収入証明書が求められるとは

お金を借りるというのは、利息を付けて返す約束のもとに貸してもらう手続きです。

 

そのため、返済していく能力があるかを、申し込み時に審査されます。審査の主な要素となるのが、年収です。
継続的な収入がなければ通常返済はできませんから、どのくらいの年収があるのかチェックされます。

 

また、年収によって借りられる金額が変わります。

 

当然ながら、年収が少なければ小さな額が、年収が大きくなるほど大きな借入額を設定してもらうこともできます。

 

ただし、消費者金融では貸金業法による総量規制が適用されます。
総量規制では年収の3分の1までしか借りられないという制限を受けるため、この金額の範囲で利用限度額が設定されます。

 

この審査を行うには、年収の金額を確認する必要があります。

 

そのための証明書類となるのが、収入証明書です。

 

給与所得者の場合は、原則として前年度の源泉徴収票、紛失している場合等には
直近2ヶ月分の給与明細書と、ボーナスが出る場合には1年分の賞与明細書を提出します。

 

事業所得者の場合は、前年度の確定申告書を提出しなければなりません。

 

収入証明書が不要な場合もある

総量規制の判断をするにあたっても、審査をするにあたっても、
本来なら本当にその年収を得ているか、収入証明書で確認するのが原則になります。

 

もっとも、借入金額が一定金額以下になる場合には、返済遅滞や不能になる虞はないと一般的に考えられることから、
収入証明書の提出は不要とされ、自己申告に基づく年収の記入のみで認められます。

 

その要件は、今回申し込む希望の借入額が50万円以下の場合でかつ、
他の貸金業者との借入額と併せて100万円以下の場合です。

 

逆に、1社で50万円を超える借入を希望するケースや、
他社と併せて100万円を超える場合には必ず収入証明書を提出しなければなりません。

 

ただし、収入証明書が不要なケースでも、審査の段階で必要と認められた場合には、
収入証明書の提出を求められることがあります。

 

雇用形態や勤務先、年齢等の関係で、年収額が多いと判断されたり、
希望の借入額に対して収入がやや不足するといったようなケースが考えられます。

 

借入れ条件としては収入証明書が不要とされているケースでも、
審査にあたり必要として求められた場合に提出ができないと、審査が通りません。

 

そのため、消費者金融に申し込むにあたっては事前条件として
収入証明書が不要とあっても、直ぐに提出できる準備をしておく必要があります。

返済が遅れたらどうなる?

督促電話を受ける

返済が遅れた場合、担当者から返済督促の連絡を受けます。

 

申し込み時に記載した自宅の電話番号もしくは携帯電話にかかってきます。
貸金業者には取り立ての厳しい規制があるため、威圧的な督促を受けることはありません。

 

そのため安心して電話を受けるようにしましょう。

 

この時に返済可能な状態であるかの確認などが行われますので、返済予定日を伝えます。

 

もし返済目途が立たない場合は、その旨を伝えることで、無理ない返済計画の練り直しなどを行ってもらうこともできます。

 

ただ、キャッシングは債務者の信用を担保に融資をしているため、
信用を損なわないためにも、連絡を待つのではなく自ら連絡を入れることが重要です。

 

ここできちんと連絡を入れることで心証もよくなり、今後の借入れへの悪影響も最低限で済ませられるでしょう。

 

遅延損害金の発生

返済が遅れた場合、約定返済に対する契約違反として遅延損害金が発生します。いわゆる滞納利息です。

 

遅延損害金の発生は法律でも定められていることですので、課せられたら支払いを逃れることはできません。
では、実際にどのくらいの損害金が発生するのでしょうか。

 

遅延利率は、利息制限法に基づくことになっているため20.0%(実質年率)以内で発生します。

 

遅れた日数分だけ加算されていくため、滞納期間が延びるほど損害金が重くなり、
通常の利息とは別途で遅延損害金が発生してくるため注意しなくてはなりません。

 

遅延利率の利率は金利上限の20.0%(実質年率)で設定されています。

 

他の会社を見てみても低くて年利18%ですので、他社を利用する際にも最大利率で請求されると考えておいた方がいいでしょう。
そのくらい遅延には厳しい世界です。

 

返済日の変更が可能

返済が遅れそうな場合には、事前にその旨を伝えることで返済日を変更してもらうことも可能です。

 

約定返済日は変更された日にちに変わるため、その日までに返済を行えば遅延利息発生しません。
そのため、返済が間に合いそうもない場合は返済日の変更を申し出ましょう。

 

もし支払いが遅れてしまうかもしれないから、あらかじめ問い合わせてそのむねを伝えようとする人もいるかもしれません。

 

ですが、「返済が遅れてしまいます」という事を伝えても、
債権者はそれを承知することが出来ないため事前に連絡をいれても意味がありません。

 

このような時は、支払い期日が過ぎてから連絡をするようにしましょう。
そうすれば、遅延対応をルールに添って行なってくれます。