主婦の私でもプロミスからお金を借りれました。

「主婦の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はお申込み可能です。」
バリバリと働いていたころは、お給料を好きなものに好きなだけ注ぎ込んでいました。

 

しかし、主婦になってからというもの自由に使えるお金が無くなり、
お金を直ぐに気軽に借りたいという希望を持っていました。
「主婦の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はお申込み可能です。」

 

そんな私にとって、街中でよく見かける黄色い看板で有名なプロミスは気になる存在でした。

 

テレビCMなどもよく見るので安心感や信頼感が持てます。
もっとも、自分でも借りられるのか審査が通るのか、最初はとても心配でした。

 

プロミスは消費者金融に該当するため、総量規制の適用を受けます。

 

これは年収の3分の1までしか借りられないとする、貸金業法に定めるルールです。
そのため、申し込みをするためにはまず収入があることが必要です。

 

無職の方や無収入の主婦の方は、残念ながら借りられません。
「主婦の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はお申込み可能です。」

 

一方、パートやアルバイトでも継続的に働いていれば収入に該当します。
なので、パート勤務の主婦やアルバイトに励む学生さんでも審査に通る可能性があります。

 

既に借入額が年収の3分の1を超えている方は別として、新規の借入であれば、
年収の3分の1を超えない範囲で審査に通る可能性があるのです。

 

私も主婦ではありますが、少額ながらパートでの収入があるため借り入れることができました。
「主婦の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はお申込み可能です。」

 

審査も短時間で終わるので、最短30分で正式な借入れ可能額を通知してくれます。

 

私はコールセンターに連絡したのですが、相談しながら申し込みができ、
電話を切った後、1時間程度で審査結果が得ることができました。

 

なお、審査にあたってはパート先に本当に働いているか確認の電話が入りましたが、
プロミス名は出さず個人名を名乗ってくれたので、周囲にバレませんでした。

 

プロミス

 

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プロミスの審査前に確認しておきたいポイント

プロミスのカードローン

三井住友フィナンシャルグループのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは消費者金融会社で、いわゆる銀行系消費者金融と呼ばれるタイプの業者です。

 

大手銀行の傘下にあるということで資金力もあり安心して利用できることから、人気のキャッシングサービスです。
また、はじめての利用者の場合は最初の30日間の利息がゼロになる「※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。」サービスも行っているため、初心者にも優しい消費者金融と言えます。

 

ただし、プロミスを利用するためには審査がありますから、
審査に落ちないようにするために申込み前にいくつか注意しておく必要があります。

 

安定した収入があるか

プロミスに限らず、キャッシングサービスを受けるための最低条件は「安定した収入があるか」ということになります。

 

業者は貸したお金の利息で利益を上げているわけですから、返済能力のある人にしかお金を貸しません。
その返済能力の有無を判断するための材料として、安定した収入ということを重視しているのです。

 

ですから、現在無職で収入がない人はキャッシングを利用することができません。

 

もし、無職で収入がない場合は、仕事についてから申し込むようにしましょう。

 

必要な書類を準備する

キャッシングの手続きをスムーズに進めるためにも、必要書類は申し込み前に用意しておくようにしましょう。

 

といっても、基本的にキャッシングの申し込みに必要なのは、運転免許証などの身分証明書だけです。
この手軽さがキャッシングの人気の理由の一つでもあります。

 

ただし、50万円を超える借入、もしくは他社の借り入れがすでに100万円を超えている場合には収入証明書を提出する必要があります。

 

これは、総量規制というルールがあるからです。
総量規制とは貸金業者からの借り入れを年収の3分の1までに制限するという決まりです。

 

このため、多額の借り入れを希望する場合には総量規制に引っかかる可能性があるので、
収入証明書を提出して確認する必要があるのです。

 

もし、今回の借り入れによって借入残高が年収の3分の1を超えてしまう時には、
審査に落とされてしまうので、申し込み前に確認しておく必要があります。

 

ブラックリストに登録されていないか

ブラックリストとは過去に起こした金融事故のことです。

 

以前にキャッシングを利用していて返済を何度も滞納していたり、
返済ができなくなって債務整理を行ったりした情報は信用情報機関に事故情報として登録されてしまいます。

 

これがブラックリスト入りと呼ばれる状態で、ブラックリストに登録されてしまうと、今後数年間はキャッシングを利用できなくなってしまいます。

 

ですから、過去に返済でトラブルを起こしている場合には申し込み前に、
自分がブラックリストに登録されているかどうかを確認する必要があります。

 

自分がブラックリストに登録されているかどうかは、手続きを行えば確かめることができます。

申し込みをする際の必要書類について

必ず必要な本人確認書類

借入れを申し込む際に、誰もが必ず必要となる書類が、本人確認書類です。

 

本人確認書類とは、いわゆる身分証明書のことです。何でもいいわけではなく、最もベストなのは運転免許証となります。
運転免許証を持っていない場合は、パスポートを用意してください。

 

なお、外国籍の方は、上記のパスポート等の身分証明書に加えて在留カードか特別永住者証明書、
法令により有効とみなされる期間内にある場合には外国人登録証明書も必要です。

 

指定された身分証明書が用意できさえすれば、いいわけではありません。

 

申し込み時に登録する氏名、生年月日、住所と身分証明書の内容が一致していないと、本人確認書類として認められません。

 

そのため、引越し等により住所変更があったものの、身分証明書の住所が古い住所のままの場合は注意が必要です。

 

身分証明書と現住所が一致しない場合、申し込みができないか、
現住所を証明するための公共料金の請求書や住民票を取得して、併せて提出する必要があります。

 

特に運転免許証やパスポートは、住所変更漏れが多いため、
本人確認書類を用意する際には住所変更がなされているか、事前に確認しておきましょう。

 

借入金額によって必要な収入証明書類

申し込みにあたっては本人確認書類のほか、借入額によって収入証明書類の提出が求められます。

 

原則として希望の借入額が50万円を超えるケース、
および希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超えるケースで必須となります。

 

このほか、審査の結果必要と認められた場合には、この金額に満たないケースでも提出しなければなりません。

 

収入証明書類とは、会社等に雇用されている給与所得者の場合には直近の源泉徴収票、
紛失等の場合には直近2ヶ月給与明細書と1年分の賞与明細書、

 

自営業者など事業所得者の場合には確定申告書の原本を提出する必要があります。

 

必要書類の提出の仕方

必要書類の提出方法は、申し込み方法によって違いがあります。

 

店頭申し込みの場合は、その場で提示し、必要に応じて店頭スタッフが番号を控えたり、コピーを取って控えます。
自動契約機の場合は、機械に書類を提示して読み込ませます。

 

郵送やコールセンターの場合は、必要書類をコピーもしくは原本を求められる場合は原本を封筒に入れてポストに投函します。

 

インターネットの場合はカメラ機能やスキャナで必要書類を画像化したうえ、指定のアドレスにメールで添付するか、
スマートフォンアプリを使って送付するシステムとなっています。

平日14時までにWEB契約完了で当日振込とは?

当日中に振込みをしてもらうには

インターネットを使うと、何処からでもいつでも24時間365日、申し込みができて便利です。

 

もっとも、申し込みがいつでも便利にできることと、お金が直ぐに借りられるという話は別問題になります。

 

というのは、お金を借りるには、キャッシング専用のカードを受け取るか、
もしくは、ご自身名義の銀行口座に振り込んでもらわねばならないためです。

 

カードを受け取る場合には店頭もしくは自動契約機に出向くか、郵送されるのを待たなければなりません。

 

一方、振込みしてもらうには、いかに消費者金融がスピード作業で手続きを完了させてくれたとしても、
振込みを実施する銀行側の営業時間に左右されてしまいます。

 

銀行の営業時間は、原則として平日の朝9時から午後15時までであり、
この時間内に振り込み手続きが完了しない場合、翌営業日に持ち越されます。

 

明日も平日ということであれば、遅くとも翌朝まで待てばいいのですが、
次の日が土日祝日にあたる場合、翌営業日まで待たなければなりません。

 

そのため、平日に申し込んだ場合、平日の15時までに申し込みから審査、
そして契約まで全ての手続きが完了し、かつ振込み依頼が間に合うかが、当日振込みのカギを握ります。

 

インターネットで申し込みから契約まで完結させる

当日振込みに間に合わせたいなら、パソコンやスマホ、ケータイから申し込んだうえ、
契約手続きの方法を来店や郵送ではなく、WEB契約に指定する必要があります。
(※ご希望に添えない場合もあります。)

 

こうすることで、来店不要で書類を郵送でやり取りする必要なく、インターネット上のみで契約を完了することができます。

 

申し込み後、審査が通ったと通知がきたら内容に同意して、契約ボタンを押せばいいのですが、
この契約完了が平日の14時までであれば、当日振込みに間に合います。

 

厳密にはもう少し余裕があるものの、振込みのタイムリミットである14時50分より、
余裕をもった時間を目安にWEB契約を完了させてください。

 

平日の14時までに完了すれば、当日振込みができる確実性が高まるためです。

 

一部の銀行はいつでも振込みOK

一般的な銀行では振り込みは平日の15時前でないと、翌営業日に持ち越されてしまいます。

 

翌営業日となる場合、だいたい朝9時30分頃を目安に振込みがなされます。
この点、一部の提携銀行においては平日の15時の制限がなく、土日祝日も含めて24時間振込みが可能となっています。

 

この口座を保有し、かつ、振込口座に指定すれば、平日14時のタイムリミットを過ぎても、当日振込みが可能です。

 

プロミス

 

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