派遣社員の私でも簡単にお金を借りれました。

私は派遣社員として働いていますが、ボーナスがないせいか

海外旅行やブランド品を購入したときには、生活費を相当切り詰めないと大変な時があります。

 

そこで、プロミスを利用してみることにしたのです。

 

消費者金融の利用は初めてでしたので、分からないこともたくさんありました。
そのため、まずはコールセンターに相談してみることにしたのです。

 

というのも、プロミスには女性専用ダイヤルがあり、
親切な女性スタッフが丁寧に応対してくれるのです。

 

貸付条件や借り方、返し方など根掘り葉掘り確認し、
申込方法などの案内も受けましたが、もっともその際はいったん電話を切りました。

 

というのは、プロミスには契約後初めての利用で30日間無利息(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)というサービスがあったのを聞いたからです。

 

お金の必要を感じたときに改めて、プロミス専用のスマホアプリをダウンロードして申し込んだのです。

 

まとまったお金が必要になる時期に、利用するとお得だなと思ったからです。
スマホから申し込みも本人確認書類の提出も簡単にできました。

 

来店不要で簡単にできるので、スマホアプリはおすすめです。

 

無事に審査が通り、まず5万円を借りました。友達の結婚式が迫っていたので、ドレスや靴を買うためです。
その後、10日ほどして3万円借りました。これは結婚式のご祝儀に充てました。

 

さらに1週間後には2万円を借りました。友達にエステに誘われたので、そのお金です。

 

30日の間に合計で10万円借りたのですが、30日以内に返せれば全く利息がかかりません。
直ぐに返せなくても利息の発生は30経過後からですので、お得に借りられますね。

 

プロミス

 

公式サイトはこちら

アルバイトやパートでも借りれる?

アルバイトでも借入できる?

借り入れ条件として、20歳以上69歳以下の安定収入を得ていることが求められます。

 

安定収入というと、雇用が不安定なアルバイトは利用できないのかと不安になる方もいるかもしれません。
ですが、アルバイトでも利用は可能です。

 

ただし、安定収入ありと認められるためには、単発のアルバイトや短期間限定のアルバイトではいけません。

 

週に何回働くなど、定期的かつ継続的に働いていることが必要です。

 

職種は特に定められておらず、どのような仕事でも基本的に問題ありませんが、
毎月お給料をもらえる状況で働いていることが必要です。

 

1ヵ月のみとか、3ヵ月限定など雇用期間の定めがあり、
その後の更新が予定されていない場合は審査が通らない可能性があります。

 

ですが、特に雇用期間の定めがない場合や、特に問題がない場合は
一定期間ごとに更新されるなら継続性ありと認めてもらえます。

 

ただし、消費者金融でお金を借りるには、貸金業法に基づいた総量規制というルールが設けられており、
年収の3分の1までの金額しか借り入れができません。

 

この金額は全ての貸金業者と合計して、限度が設定されます。

 

そのため、アルバイトで年収が少ない場合、利用はできても借りられる金額が小さくなることがあります。

 

パートでもお金を借りれる?

アルバイトと同様、パートも継続的な安定収入がある限り、利用は可能です。

 

パートという職種は家庭の主婦に多く、かつアルバイトに比べて時間数も短く、収入が少ないことが多くなります。
また、税制上の配偶者控除の適用を受けるため、年収を103万円以内に抑えて働いている方もいるでしょう。

 

たとえば、103万円までの年収しかない場合、総量規制を適用されると最大でも34万円程度までしか借りられません。

 

また、既に他の貸金業者で借り入れ枠がある場合には、その分、小さくなります。
気を付けたいのは、今実際にいくら借りているかではなく、利用限度額がいくら設けられているかです。

 

実際に借りていなくても利用限度額までは借りられるため、それが総量規制での借入額としてカウントされるためです。

 

このように、年収が少ないと借入額の面で希望に添わないこともありますが、
パートでも、毎日働くなど収入が多い方や他に借り入れがなければ、希望額が通る可能性が高いです。

 

また、申し込み時にはパートやアルバイトといった雇用形態や勤務先に加えて、勤続年数も尋ねられます。

 

勤続年数が長いと、継続的な安定収入ありと認められやすく、審査に有利に働きます。

はじめて申込んだ時の限度額

借り入れできる金額の上限

カードローンは限度額の範囲で繰り返し借入れすることができる利便性の高い商品です。

 

まず、各社で消費者一人に対して融資できる最大額が設定されており、
その範囲で消費者一人ひとりの返済能力に適した融資額で提供します。

 

消費者は提供された融資額の範囲で借入れを繰り返していくことが可能です。

 

プロミスでは、消費者一人に対して融資できる金額を最大500万円で設定しています。

 

最低融資額は1万円からなので、1万円~500万円の範囲で
申込み者の返済能力に適した金額を審査し、利用限度額を与えています。

 

例えば、正社員で平均的な年収を稼いでいる方なら目安として利用限度額30万円程度で設定してもらえるでしょう。

 

となれば、30万円の範囲で繰り返し借入れをすることが可能となります。システムとしては以下のようになります。

 

30万円の利用限度額から20万円をキャッシングすると、利用可能残高は10万円になるので、
残り10万円分のキャッシングをすることができます。

 

また、そこから10万円を返済すると、利用可能残高は20万円になるので、残り20万円分をキャッシングすることができます。

 

更にそこから15万円をキャッシングすると、利用可能残高は5万円になるので、残り5万円分のキャッシングをすることができます。
このように借入れをしても、きちんと返済ができれば利用限度額の範囲で継続的に利用していくことができるのです。

 

契約時の利用限度額

契約時の利用限度額はあまり高くありません。

 

というのも、実際に使ってもらわないことにはその消費者の利用状況が分からないので、
様子を見るという意味で低めに設定されます。

 

余程条件がいい人でも初めは利用限度額50万円が限度だとされているので、平均して30万円程度を目安にしておきましょう。

 

ただし、利用を重ねていく中で正しくキャッシングできる債務者であるということを示すことができれば、
プロミスの方から利用限度額を増額してくれます。

 

また、なかなか増額してもらえないという場合には自分から増額申込みをすることも可能です。

 

ネット会員サービスへログインして、限度額変更申込から申し込んでみましょう。

 

この時、利用限度額が50万円を超える場合およびプロミスの限度額と他社の限度額を、
合わせて100万円を超える場合は収入証明が必要です。

 

その際は、最新の源泉徴収票、確定申告書、直近2ヶ月の給与明細書のいずれか1点を用意してください。